川南が育てたい7つの力
新型コロナウイルス感染症への対応
01_【保体課・事務連絡】熱中症防止対策の徹底について(県立学校用).pdf 02_(別紙)熱中症予防×コロナ感染防止リーフレット.pdf 03_【保健体育課】リーフレット_マスクの着脱メリハリつけて!.pdf 04警戒アラート発表時の行動.pdf 05_警戒アラート全国運用中.pdf
新着情報
7月5日(火)考査2日目の午後、教職員対象に『心肺蘇生法講習』が開催されました。今回は、倒れている人への処置ではなく、倒れる前からの状況(例えば、出血多量の場合)を想定した実践的な講習となりました。参加した職員は、「訓練だとわかっていても、慌ててしまい、適切な対応をとることができなかった。」と感想を述べています。緊急時は「報告」「判断」「知識」「技術」を手順に従い、冷静に対処することが求められます。いざという時に備え、訓練の大切さを実感した時間となりました。コロナ禍でお忙しい中、ご指導いただいた埼玉医科大学総合医療センター高度救命救急センター 救急救命士の皆様、ありがとうございました。    
学校生活も、少しずつではありますが新型コロナがなかった頃の状況に戻りつつあります。 今回は、そんな生徒の学校生活の様子を中心に作成しました。                  
7月4日、本日から定期考査Ⅱが始まりました。6月末に発行した2年生の進路通信ではこんなことを紹介しています。『定期考査と模擬試験の違い』について。定期考査は、主に新しい学習内容の確認を行い出題範囲が限定されている。母集団は校内のみ。一方、模擬試験は、これまでの既習事項の確認を行い、出題範囲が広範囲にわたる。母集団は全国が相手。いずれにしても地道な積み重ねが力となります。まずは本日からの考査に全力投球をしていきましょう。考査後には、全国相手の模擬試験も控えています。
R4の夏も校内補講を実施予定。近日中に開講一覧を掲示しますので、申し込みは各講座とも、Google classroomからとなります。確認をしてください。(「C」挑戦する生徒を応援する)  
2年生は6月の三者面談中に、Google classroomを通じて過去2年間の模擬試験の過去問題が配信されました。過去問を解き、広範囲の出題となる模擬試験に対し準備をすることがとても大切です。『模擬試験は高校に入学してからの既習事項(授業内容)からの出題となります。』過去問を解くこと=学習の総復習なのです。 過去問を解く⇒疑問が出る⇒類題を確認する⇒模擬試験を受ける⇒解きなおす(苦手分野を明らかにする)。学校行事の中心となり、学習から離れやすい環境の2年生、ここが正念場です。気を抜かず「自分の未来のために」本気で模試に取り組んでください。3年生に倣い、近日中に「国公立classroom」も立上げ予定です。志望者は必ず登録をお願いします。なお、2年生保護者宛として6月30日に『2学年 進路通信』を生徒を通じて配布しています。必ずご一読ください。(「C」挑戦する生徒を応戦する「D」出口を保障する)
6月29日(水)7限は「総探」の時間。1年生は探究活動の導入として『「(喜び・悲しみなど)」を生み出す曲の構造はどのようなものか?』についてのグループワークを、2年生は進路学習『上級学校を逆引きしよう!』について、各自で取組みを行いました。        
6月29日、将来 養護教諭を目指している本校卒業生(大学1年生)が、インタビューのために来校しました。保健室経営に関すること、来室する生徒の様子、なぜ養護教諭をめざしたのかなど、取材したことをもとにゼミで発表をするとのこと。「とても勉強になりました。」とわざわざ校長室にあいさつに来てくれました。どうぞこれからも充実した大学生活をおくってください。ご活躍、そして夢の実現を楽しみにしています。                   
6月29日(水)数学では「小テスト」実施後に「大テスト」の返却が行われました。2年生の数学は、考査以外にも「大・中・小」のテストがあり、この結果によって「招待チケット」がついてくるしくみです。それは『帰れま○○チケット』と呼ばれるもので、弱点補強のための補習招待券です。考査勉強も団体戦、どうせやるなら前向きに。後半では記述式解答力を養うため、あえて誤答を板書し、生徒にこの解答の「得点とその理由」を述べさせるといった対話的な取組なども行われました。ICT、ALなども教科問わず柔軟に活用されています。    
 国は、早くも時期学習指導要領改訂に向けて動きだしています。学校現場の課題を明らかにするための授業協力校『令和4年度教育課程実践検証協力校』として本校が選ばれました。年2回、体育と保健の研究授業を行うことになり、本日がその第1回研究授業です。国立教育政策研究所から2名の教育課程調査官と県の保健体育課から指導主事をお招きし、授業についての指導講評、選択授業のあり方、男女共修についての意見交換、ICT活用、指導と評価の一体化等についてのご指導をいただきました。      
6月28日(火)本日は午後、体育科の研究授業・研究協議が行われます。せっかくの機会ですので、午前も保健体育の授業を中心にお伝えします。まずは1年生の保健。ICTを活用したAL型の授業で、生活習慣や健康に課題を抱える3人を例示し、タイプごとに生活改善策や具体的な運動方法をグループで考えていくというものです。発問やプリントに「考えさせる」ための様々な工夫が仕掛けられています。 体育館では2年生の選択ダンス。グループごとに分散して録画前の準備(練習)、実技の録画と自己評価を行っています。録画終了後は、グループで話し合いをしながら振り返りシートをそれぞれまとめていきます。前期のこの時間は、投てきAB、ダンス、柔道から1つを選択します。 こちらは3限の選択授業「球技」の様子です。前期はハンドボール、バレーボール、ソフトボール、テニスから1つを選択します。基本から学び、段階的に技術を身につけていく様子がよくわかります。    
6月から本校のOBである埼玉大学の学生が、『埼玉大学フィールドスタディ』という大学の取組の一環で、本校の英語学習の支援や進路への相談などに参画しています。早速、英語の授業ではグループ活動や机間指導などの応援に入ってくれました。先生方とはまたちがう立場での後輩への支援、どうぞよろしくお願いします。先週に続き本日が2回目、全12回の来校が予定(不定期)されています。  
6月27日(月)考査1週間前となりました。公式戦を控えた部を除き、部活動は停止となります。猛暑日も続いていますので、まずは健康第一(睡眠・栄養・感染防止対策)を心がけ、学習にしっかり取り組んでください。4技能を駆使したスピード感のある授業、指示語読み取りの指導など、真剣に取り組む生徒の様子が印象的でした。本日は、一部の英語の授業に、埼玉大学フィールドスタディの学生が参加し、生徒支援をしてくれています。午後は、実技科目を中心にお伝えします。
6月25日(土)夕方、練習試合から野球部が帰ってきました。本日の試合について、振り返りのミーティングが行われています。監督と主将を半円に囲みながら、気づいたことを発言していきます。どこがよかったのか、誰がどこをどんなふうにすればよいのかなど、次々と意見交換されていきました。積極的で前向きな発言、コミュニケーションのよさ、チームのまとまりを感じさせるすばらしいやりとりです。7月8日の開会式まであとわずか、これまでの努力が十二分に発揮できるよう願っています。真っ黒に日焼けした生徒たち、まさに青春の1ページです。
6月24日(金)放課後、川南通信でも話題にしましたが、3年生は部活動引退後、自習室の利用や校内補講への挑戦が続いています。本日も16時過ぎ、4科目の対面補講が行われ、互いに切磋琢磨して受験勉強をしようとする意欲的な姿勢がうかがえました。3年生、国語の評論、古典分野も手を抜かないこと。英語ではリスニング・長文を読み的確に情報を取り出す力がポイントです。通学電車の中の細切れ時間もむだにせず、とにかく基礎基本、正答率の高い問題を確実に捉える力を養ってほしいと思います。    
 令和4年6月24日、川南の放送部と野球部が川越市唯一の公式ラジオ局「ラジオ川越」の取材を受けました。  初めに放送部が取材を受け、緊張した面持ちながらもはきはきと受け答えしていました。インタビューでは、コロナ禍の活動や、技術を磨き高めあう話など、放送部の絆が垣間見えました。また、部員たちはラジオ局の方々の機材に興味津々で、機材談義に花を咲かせる場面もありました。  放送部は先日行われたNHK杯全国放送コンテストの県大会において3部門での全国大会出場を決定し、教育長賞も受賞しました。夏の全国大会に向けて日々練習に励んでいます。  次に野球部が取材を受けました。こちらも緊張した様子でしたが、真摯に受け答えする姿はキャプテンとしての風格を感じさせました。野球部としての在り方や夢の話など、キャプテンの熱い想いが伝わるインタビューでした。監督とともに作り上げた最高のチームで次の試合に臨みます。  野球部は20年ぶりの快挙である県大会出場を決め、頼もしいキャプテンと監督のもとチーム一丸となって県大会に向けて練習に励んでいます。         
6月24日(金)本日は3年生『フードデザイン』の授業をご紹介します。今年も、武蔵野調理師専門学校から講師をお招きし、和食の技術(コツなどを)学ぶ機会をいただきました。この特別授業の楽しみの一つが、先生の素晴らしい飾り切りです。今年もすご技をご披露いただきました。さあ、次は教えを受け実践へ。生徒たちは本日、天ぷらに挑戦します。調理も基本が大切。そして段取り力と技術を磨くための努力。せっかくプロの方から学んだこの教え、ぜひ各家庭で再現してみてください。いつもの天ぷらと一味違うはずです。  
6月24日(金)大変暑い一日となりました。本日は「C」挑戦する生徒を応援する をテーマに、生徒たちの活動をお伝えします。グラウンドや校内では、いつものように各部活動が頑張っています。(各部の活動報告をお待ちください) 放課後、音楽部の校内コンサートが開催されました。卒業生が引退してから本日まで、現部長一人で音楽部を支えてきました。「歌が好き」であることが大きな力となって、本日引退までの活動につながったのだと思います。二人の顧問はじめ、先生方、友人や後輩たちが見守る中、美しい歌声が音楽室に響きました。 同時間帯には、「ラジオ川越」の方々による、部活動インタビューがありました。まずは放送部から。このあと、野球部です。すでに野球部監督とキャプテンがスタンバイしてくれています。生徒たちはそれぞれに「部活動」という高校生活の中で打ち込めるものをもっています。このことはきっと今後の人生に大きな力となっていくと思います。ところで、どんなインタビューだったのでしょう。詳しくは、この後の特集記事でご確認ください。 こちらは放課後の補習風景です。3年生は修学旅行後、雰囲気がガラリとかわりました。誰のため...
生徒会・藤華祭

生徒会・藤華祭

こんにちは! 6月16日に行われた生徒会選挙より、47期生徒会の活動が始まりました。よろしくお願いします。 〜6月の活動について〜 ・6月17日 第1回学校評議員会・学校評価懇話会 (会長、副会長が参加) ・6月22日 第1回ワーキングランチ 自己紹介、新聞部さんからの取材 ・6月29日 第2回ワーキングランチ 今後、どんな活動をしていきたいか   暑い時期が続きますが、体調に気をつけて生活していきましょう!                                            47期生徒会より
自宅勤務の開始・終了の報告

「自宅勤務」報告


三養館前の藤

第2グラウンド横の桜